【ブルガリ展】本物の輝きから放たれる光を浴びて

今日の出来事

昨日は六本木の国立新美術館で
開催されている
ブルガリ展へ行きました

そのブランドの展示会や空間に行くと
メッセージしたい事が
言葉でなく空間に広がり漂います

私は
ブランディングやデザインの仕事を
お受けしていますので
そのブランドの空間を
言葉を聞かずに
空気で感じとる事を
真っ先に
しているのですが
何が凄かったかって・・・

その本物の石の光が
身体に入っていくような
どこまでも
光を創り上げる宮殿へ
ワープしていくような
そんなパワーを感じました。

魅せるとは
こういう事なんだなと。

高級ブランドの背景の
奥底にある
メッセージは
空間に行くとわかります

今回の展示会のメッセージ
「美しい(カロス)」
「形態 (エイドス)」を
意味するギリシャ語にちなんだ
展覧会のタイトルは「カレイドス」です

美しさ、独創性が
空間に広がります

ダイナミックな
そのイタリアの光は
日本との和の着物の世界とも
どこか融合されているようで
和を感じさせる展示もありました

言葉だけで語れない
強い光を、この場所では
感じる事が出来ると思います

国立新美術館
ブルガリ カレイドス 色彩・文化・技巧
ブルガリ展 色彩 文化 技巧

日本におけるブルガリの展覧会
としては10年ぶり
過去最大のスケール
9月17日〜12月15日。


そして昨日はお友達の
バースデーで東京駅八重洲口真ん前の
ブルガリホテルラウンジで
バースデーをしました
素敵な空間でした

お誕生日プレゼントに
前日フラワーアレンジをみてみました♪

カップはお友達が頑張ってる
TikTokアイコンで作ったオリジナルマグです~
ハロウィンの季節なので
オレンジ、赤、パープルで
まとめてみました


ブルガリの空間を堪能した1日でした

イタリアの色と光と
ダイナミック感は
今、
自分に新しいメッセージ
が伝えられています

自分を心地よい環境へ
もっていく
とても大事な事です

学びも自分が
そうなりたい環境に
もっていく


それは
空気と同じで
馴染んでいくように
染まっていくんですよね



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